
鈴木一朗氏が、アメリカ野球殿堂入りを果たした。
嬉しい。
僕は野球チームが好きになることは今はなく、選手一人ひとりが好きになるようだ。
鈴木一朗(イチロー)氏のことは、オリックス時代から知ってはいたが、注目しだしたのはシアトルマリナーズに移籍が決まってから。
新聞テレビで報じられる彼の顔は、彼自身が外向きに作った顔のように感じられたが、それを差し引いても彼の言動は、言葉少なに的を得たものでわくわくした。
そして彼のプレイは言わずもがな。

ということで、今週はイチロー氏のユニフォームを着て店に立つことにした。
これは友人に貰ったもの。
自分で買ったものが見つからない。
店への行き帰りに着て自転車で走ると、イチローファンのおじさん(じいさん)と認知されるかな。
そして、ワシントンナショナルズのユニフォーム(キャンプ用)もある。
暑さで頭がおかしくなったと笑ってやってください。
馬鹿がまた馬鹿をやっとると。
