科学者はロマンチストか

疲れて、数ページ読んでは寝てしまうを繰り返し読んだ本。

定休日の朝、まとめて読むことが出来た。

冷たい数字や記号の羅列のように感じていた科学が、人の温かみを感じる一冊だった。

正直、読み進むのに飽きていた。

それは疲れていたからだろうか。

もう一冊、彼の本を読んでみようか。

僕も空を見上げるのが好きだから。

この本は自転車で出かけた際、二月三日に関市の三洋堂で求めた。

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